雑誌・紀要・報告書

  1. 廣井悠:大阪府北部地震と地震火災,東京消防,東京消防庁,2019.06.
  2. 地震火災専門委員会(文責:廣井悠):2018年北海道胆振東部地震に関連して発生した地震火災の状況,火災誌,日本火災学会,2019.04.
  3. 廣井悠:巨大災害時における人口変動の予測技術,都市計画,Vol. 337,日本都市計画学会,2019.03.
  4. 廣井悠:大阪府北部地震が示唆する帰宅困難者対策上の課題,東京消防,東京消防庁,2019.02.
  5. 廣井悠:地下街防災のこれまでとこれから,土木技術,Vol. 73,No. 11,土木技術社,2018.11.
  6. 6廣井悠:地下街の災害リスクと避難,消防防災の科学,No. 134,消防防災科学センター,2018.10.
  7. 7廣井悠:首都直下地震時の火災被害に関する「想定」,日本地震工学会誌,第35号,地震工学会,2018.10.
  8. 廣井悠:大阪府北部地震と出勤困難者,東京消防,東京消防庁,2018.10.
  9. 地震火災専門委員会(文責:廣井悠):2018年6月18 日の大阪府北部の地震に関連して発生した火災の状況,火災誌,日本火災学会,Vol.68, No.5, 2018.
  10. 廣井悠:職場の防災対策(毎号連載:継続中),機関誌ふれあい,清文社,2018.06-現在.
  11. 廣井悠:大規模災害時の広域避難,東京消防,東京消防庁,2018.06.
  12. 廣井悠:都市防災のこれから(新聞連載:全12回),都政新報,2018.03-2018.05.
  13. 廣井悠:都市防災からみた東日本大震災と帰宅困難,プログレス,第803号,中部産業連盟,2018.03.
  14. 廣井悠:「根拠ある災害被害予測」に道を拓く,Nextcom,Vol. 33,KDDI総合研究所,2018.03.
  15. 廣井悠:南海トラフ巨大地震後の疎開シミュレーションと安全・安心な国土の形成,生活協同組合研究,Vol. 506,生協総研,2018.03.
  16. 廣井悠,斉藤健太:「検証」としての災害ビックデータ利用 巨大災害時疎開シミュレーションにおける検討,災害情報,No.16,災害情報学会,2018.
  17. 廣井悠:来るべき地震災害にどう備えるか,三田評論3月号,慶応義塾,2018.03.
  18. 廣井悠:熊本地震から得られた教訓(その3),東京消防,東京消防庁,2018.02.
  19. 廣井悠:糸魚川市大規模火災に関する避難行動調査(その2),東京消防,東京消防庁,2017.10.
  20. 廣井悠:糸魚川市大規模火災における避難行動調査結果の概要,火災誌,日本火災学会,Vol.67, No.5, 2017.
  21. 廣井悠:糸魚川駅北大火に関する避難行動調査(速報),東京消防,東京消防庁,2017.06.
  22. 廣井悠:帰宅困難者対策の現状と課題,経済人,No.835,pp.19,関西経済連合会,2017.05.
  23. 廣井悠:これからの都市防災/第1-12回/関係者の集まる場作りが出発点,日経グローカル,No.314,pp.52-53,2017.04.
  24. 廣井悠:熊本地震に伴う地震火災の検証,都市問題,後藤・安田記念東京都市研究所,No.10,Vol.108,pp.97-102,2017.03.
  25. 廣井悠:複合災害避難シミュレーションによる大都市避難の問題点-火災避難と帰宅困難現象を事例として-,日本地震工学会誌,第30号,pp.25-28,2017.02.
  26. 廣井悠:糸魚川大火に関する現地調査報告(速報),東京消防,東京消防庁,2017.02.
  27. 地震火災専門委員会:熊本地震後の地震火災アンケート調査,火災誌,日本火災学会,Vol.66, No.6, 2016.
  28. 廣井悠:熊本地震と地震火災(速報2),東京消防,東京消防庁,2016.10.
  29. 日本建築学会:東日本大震災合同調査報告書(建築編7火災),2016.09.
  30. 廣井悠:熊本地震と地震火災,地域防災,日本防火・防災協会,No.4,pp.4-7.2016.08.
  31. 廣井悠:広域避難と震災時疎開シミュレーション,都市問題,後藤・安田記念東京都市研究所,No.9,Vol.107,pp.25-30,2016.09.
  32. 廣井悠:熊本地震と地震火災(速報),東京消防,東京消防庁,2016.06.
  33. 廣井悠(監修):岡崎市防災ガイドブック,岡崎市市長公室防災危機管理課,2015.
  34. 日本火災学会:2011年東日本大震災火災等調査報告書,日本火災学会,2016.03.
  35. 廣井悠:東日本大震災における地震災害の網羅的調査,鹿島学術振興財団40年史,鹿島学術振興財団,2016.04.
  36. 廣井悠:帰宅困難者対策を評価する,危機管理レビュー,日本防火・危機管理促進協会,Vol.7,pp.9-22, 2016.03.
  37. 廣井悠:住宅用火災警報器の維持管理に関する調査概要,火災誌,日本火災学会,Vol.66, No.1, 2016.
  38. 廣井悠:帰宅困難者支援施設運営ゲーム,東京消防,東京消防庁,Vol.1024, pp.54-56, 2016.01.
  39. 廣井悠:大都市における避難・帰宅困難者対策を評価する,特集防災・減災に向けた都市・地域づくり,都市計画,Vol.64,No.6,pp.32-35,2015.12.
  40. 廣井悠:防災まちづくりによる都市の集約化,集約型都市構造への転換とそのプロセスプランニング,日本都市計画学会中部支部創設25周年記念誌,pp.135-138,2015.11.
  41. 廣井悠:地震火災の出火確率を長期的に予測する,東京消防,東京消防庁,Vol.1024, pp.54-56, 2015.10.
  42. 廣井悠:都市防災と人間行動 第1回 都市の安全・安心を考えるための新しいアプローチ,月間フェスク,No.409,2015.10.
  43. 廣井悠:大都市大震災時の混雑状況を予測する,東京消防,東京消防庁,Vol.1020, pp.2-6, 2015.06.
  44. 廣井悠:帰宅困難者対策のこれから,自主防災,Vol.245,pp.4-8, 2015.05.
  45. 廣井悠:津波火災現象の解明とその対策,地震本部ニュース,地震調査研究推進本部,2015春号,pp.10.2015.
  46. 廣井悠:災害調査から安全な都市・社会へ,東京消防,東京消防庁,Vol.1015, pp.24-25, 2015.01.
  47. 廣井悠:人口集積地区における混乱の可能性,『首都直下地震』被害想定をどう読み解き、実際に起こり得る現象をどう理解すべきか,日本建築学会都市計画委員会 地域防災・復興小委員会,2015.01.28.
  48. 廣井悠:避難行動と空間情報技術,応用技術,応用技術株式会社,2014.11.
  49. 廣井悠:東日本大震災における地震火災に関する調査研究,火災誌,日本火災学会pp.2-3, Vol.64, No.4, 2014.8.
  50. 廣井悠:東日本大震災時に発生した地震火災の特徴,消防研修96号,消防大学校,pp.59-65,2014.06.
  51. 廣井悠:巨大都市の災害リスク 災害リスクを回避する都市計画制度や技術,都市計画,Vol.63,No.2,pp.44-47,2014.04.
  52. 廣井悠:不確実性の許容,建築雑誌,2014年2月号,2014.2.
  53. 廣井悠:東日本大震災と津波火災,近代消防,2014.1.
  54. 廣井悠:東日本大震災と津波火災,近代消防別冊,近代消防社,pp.5-8,2013.10.
  55. 廣井悠:関東大震災と東日本大震災からみる大都市防災計画の視座,首都防災フォーラム,2013.9.
  56. 廣井悠:関東大震災から90周年を迎えて-地震火災・避難分野からの提言-,地震工学会ニュースレター,2013.9.
  57. 廣井悠:災害リスクと防災のまちづくり,自治体法務研究,ぎょうせい,vol34,pp.24-28,2013.
  58. 廣井悠:大都市における帰宅困難現象とその対策,MS&AD基礎研REVIEW,vol14,pp.72-87,2013.8.
  59. 廣井悠:平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震後の出火状況アンケート調査(その3 浸水地域における津波火災の概要),火災誌,Vol.63,NO.2,pp.1-6,2013.4.
  60. 廣井悠:帰宅困難者問題を考える,予防時報,Vol.253,pp.12-17,2013.4.
  61. 廣井悠:スマート防災プロジェクトの現状と展望,電波技術協会報,No.291,pp.44-47,2013.3.
  62. 廣井悠:地震・津波による火災への備え-東日本大震災での被災実像から-,建築雑誌,2013.2.
  63. 廣井悠:帰宅困難者問題の現状と対策,広域避難を再考する,建築学会2012年大会PD資料,2012.09.
  64. 廣井悠:帰宅困難者対策の現状と課題,東海望楼-The Fire Information Magazine-,2012.12.
  65. 廣井悠:都市・社会における耐震,建築雑誌,2012.10.
  66. 廣井悠:帰宅困難者問題の現状と対策,広域避難を再考する,建築学会2012年大会PD資料,2012.09.
  67. 廣井悠:商業施設における帰宅困難者対策,SC JAPAN TODAY, 日本ショッピングセンター協会,2012.9.
  68. 廣井悠:検証 東日本大震災(ミネルヴァ書房),ほんだな(書評),月刊福祉,2012.5.
  69. 山田常圭,廣井悠:東日本大震災における津波火災の概要とその対策,都市問題,東京市政調査会,No.104,pp.58-67,2012.3.
  70. 廣井悠:帰宅困難者問題にみる大都市の課題,都市問題,東京市政調査会,No.103,pp.81-91,2012.2.
  71. 廣井悠:これからの都市防災,建築雑誌,No.127,pp.49,2012.2.
  72. 廣井悠:帰宅困難者問題を再考する,Re -Building Maintenance & Management-,建築保全センター,No.173,pp.24-29,2012.1.
  73. 廣井悠:東日本大震災調査団経過報告,日本災害情報学会-News Letter-,No.48,pp.2,2012.1.
  74. 関谷直也,廣井悠:東日本大震災の帰宅困難者が提起する防災上の課題,安全工学,Vol.50,No.6,pp.495-500,安全工学会,2011.12.
  75. 日本火災学会東日本大震災調査委員会(執筆・編集を担当):東日本大震災火災等調査報告書(速報版),2011.11.
  76. 廣井悠:東日本大震災における帰宅困難現象の分析-社会調査から見た企業の役割-,防災システム,Vol.34,No.2,pp.7-14,日本防災システム協会,2011.10.
  77. 廣井悠:首都圏における帰宅困難現象の実態と対策,日本災害情報学会-News Letter-,No.47,pp.3,2011.10.
  78. 廣井悠,山田常圭,坂本憲昭:東日本大震災に伴う大規模火災の概要-山田町,名取市,石巻市について-,火災,Vol.61,No.4,pp.23-27,2011.08.
  79. 山田常圭,廣井悠,坂本憲昭:三陸沿岸市街地の津波火災の発生状況,火災,Vol.61,No.4,pp.18-22,2011.08.
  80. 廣井悠:広域スケールからみた都市防災,建築学会PD資料-これからの都市防災-,pp.40-45,2011.08.
  81. 糸井川栄一,廣井悠,佐藤慶一:2011年東日本大震災における被災地の被災状況,建築学会PD資料-これからの都市防災-,pp.46-81,2011.08.
  82. 廣井悠,秦康範,永松伸吾,関谷直也,佐藤慶一:災害に強い国土の形成に向けた大都市圏政策のあり方に関する研究,国土交通省国土政策関係研究支援事業報告書,2011.03.
  83. 廣井悠:都市防災と人間行動-経営工学の視点より-,都市住宅学,第72号,pp.4-11,都市住宅学会,2011.01,[都市住宅学会賞受賞(論説賞)]
  84. 廣井悠:安全な住環境の構築:安全・安心と住宅政策,住宅,Vol.60,pp.18-25,日本住宅協会,2011.01.
  85. 廣井悠:経済地理学の政策と実践-抄録-,建築雑誌,Vol.125,No.1608,pp.101.2010.
  86. 廣井悠:大都市域の地震火災に対する脆弱性と対策課題,建築雑誌,2010.02.
  87. 廣井悠:地震火災に関するアンケート調査報告,建築学会研究協議会資料-再考:大都市域の地震火災に対する脆弱性と対策課題-,pp.77-81,2009.08.
  88. 深澤亨,村木茂弘,木庭治,関谷直也,福田充,中村功,廣井悠,地引泰人,森岡千穂:災害時における安否確認等情報通信の利用実態,KDDI総研(財団法人 国際コミュニケーション基金 委託研究)報告書,2006.
  89. 災害情報調査研究レポート(5)-災害時における安否確認等情報通信の利用実態-:東京大学・東洋大学災害情報研究会(共著),2006.3.31,ISSN:1881-4247.
  90. 災害情報調査研究レポート(3)-2004年台風23号による豊岡市豪雨災害における災害情報の伝達と住民の対応-:東京大学・東洋大学災害情報研究会(共著),2006.3.31

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