主な一般論文・学会予稿集

  1. 廣井悠:リアルタイム地震出火予測モデルの検討,日本オペレーションズ・リサーチ学会2016年度秋季研究発表会アブストラクト集,pp.278-279,2016.09.
  2. 松本武士,廣井悠,福和伸夫:空間経済学に基づく福島県における産業復興政策の人口流出抑制効果の分析,日本建築学会・大会学術講演梗概集,2016.08.
  3. 斉藤健太,廣井悠,福和伸夫:空き家の活用による災害後の仮住まい住宅の確保に関する研究−疎開シミュレーションを用いた量的検討−,日本建築学会・大会学術講演梗概集,2016.08.
  4. 青山純也,廣井悠,護雅史:複合災害を考慮した名古屋駅周辺の地下街避難行動シミュレーション,日本建築学会・大会学術講演梗概集,2016.08.
  5. 廣井悠:帰宅困難者支援施設運営ゲーム(KUG)の開発,日本建築学会・大会学術講演梗概集,2016.08.
  6. 廣井悠:大都市におけるスマートフォンを用いた防災情報システムの開発,シンポジウム「モバイル’16」研究論文集,2016.03.
  7. 廣井悠:原子力災害からの広域避難者分布予測手法の開発,第6回横幹連合コンファレンス論文集,pp.181-182,特定非営利活動法人横断型基幹科学技術研究団体連合,2015.12.
  8. 廣井悠,黒目剛,新藤淳:帰宅困難者支援施設運営ゲームの開発に関する研究,東日本大震災連続ワークショップ論文集,地域安全学会,2015.10.PDF
  9. 廣井悠,確率論的地震出火予測地図の提案と作成,日本災害情報学会第16回研究発表大会概要集,2015.10.
  10. 廣井悠,大森高樹,新海仁,大都市複合災害避難シミュレーションの提案,日本災害情報学会第16回研究発表大会概要集,2015.10,[日本災害情報学会奨励賞「阿部賞」受賞]
  11. 青山純也,廣井悠:実証実験に基づく名古屋駅周辺の地下街避難行動シミュレーション,日本建築学会梗概集,2015.05.
  12. 浅野暁,廣井悠:AHP を用いた防災対策評価に関する研究−愛知県田原市におけるケーススタディ−,日本建築学会梗概集,2015.05.
  13. 廣井悠:大都市避難シミュレーションの構築とその応用,日本建築学会梗概集,2015.05.
  14. 日比野一江,廣井悠:被災時におけるマンションでの生活の継続と準避難所に関する研究,日本建築学会梗概集,2015.05.
  15. 廣井悠,東日本大震災時に発生した地震火災に関する質問紙調査,日本災害情報学会第16回研究発表大会,2014.10,[日本災害情報学会奨励賞「河田賞」受賞]
  16. 廣井悠:津波火災に関する出火予測技術の提案と南海トラフ巨大地震への応用,日本建築学会梗概集,2014.05.
  17. 牧野文香,廣井悠:避難所収容人数に関する分析に基づく避難所運営の方針に関する研究 -名古屋市を事例として-,日本建築学会梗概集,2014.05,[指導学生の牧野文香さんが2014年度日本建築学会学術講演会都市計画委員会若手優秀発表受賞]
  18. 廣井悠,岩見達也,北後明彦:東日本大震災時の津波火災に関する質問紙調査とその応用,平成26年度日本火災学会研究発表会概要集,pp286-287,2014.05.
  19. 廣井悠,山田常圭,吉永潤二,万本敦:住宅用火災警報器10年問題とその対策,日本災害情報学会第15回研究発表大会,pp.274-279,2013.10.
  20. 廣井悠:東日本大震災時の地震火災に関する消防本部調査,日本自然災害学会学術講演会講演概要集,pp19-20,2013.09,[自然災害学会学術優秀発表賞受賞]
  21. 澤田基弘,廣井悠,大森高樹:減災のための地下空間における災害シナリオ想定と災害情報,第47回土木計画学研究発表会,2013.06.
  22. 山田常圭,廣井悠,万本敦,吉永潤二:住宅用火災警報器の普及・更新率向上に関わる意向調査 その1 調査の概要と目的,日本火災学会研究発表会概要集,pp,2013.06.
  23. 廣井悠,山田常圭,万本敦,吉永潤二:住宅用火災警報器の普及・更新率向上に関わる意向調査 その2 更新時の課題と新たな機能ニーズ,日本火災学会研究発表会概要集,2013.06.
  24. 廣井悠:平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震後の津波火災に関するアンケート調査,日本建築学会梗概集,2012.05.
  25. 廣井悠:平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震後の津波火災に関するアンケート調査,地域安全学会梗概集,No.32,pp23-26,2013.05.
  26. 山田武志,大森高樹,廣井悠,福井潔:群集シミュレーションを用いたターミナル駅地下空間における避難安全確保対策の検討,第16回地下空間シンポジウム,2013.01,[第18回地下空間シンポジウム最優秀講演論文賞受賞]
  27. 廣井悠:スマートフォンによる安否確認・避難誘導アプリの開発,日本災害情報学会第14回研究発表会予稿集,2012.10.
  28. 廣井悠:大都市におけるスマートフォンを用いた防災情報システムの開発,建築学会学術講演梗概集,都市計画,2012.09.
  29. 山田常圭,坂本憲昭,廣井悠:東日本大震災における消防団活動に関するヒアリング調査の概要,建築学会学術講演梗概集,防火,2012.09.
  30. 坂本憲昭,山田常圭,廣井悠:東日本大震災における津波火災地域での消防団活動事例,建築学会学術講演梗概集,防火,2012.09.
  31. 廣井悠:福島県いわき市久ノ浜における津波火災の概要と特徴,地域安全学会東日本大震災特別論文集,No.1,pp41-42,2012.08.
  32. 廣井悠,中島良太,藁谷峻太郎,岩間伸之:2012年4月3日の爆弾低気圧到来に関する社会調査の概要,地域安全学会梗概集,No.30,pp73-76,2012.06,[地域安全学会優秀発表賞受賞]
  33. 杉山裕一,山本俊行,金森亮,廣井悠:名古屋都市圏における広域災害発生時の交通渋滞に関する分析 ,土木計画学研究,2012.06.
  34. 廣井悠,坂本憲昭,山田常圭:東日本大震災における津波火災の概要とその対策,日本火災学会研究発表会概要集,pp116-119,2012.05.
  35. 山田常圭,坂本憲昭,廣井悠:東日本大震災における消防団活動に関するヒアリング調査の概要,日本火災学会研究発表会概要集,pp124-127,2012.05.
  36. 坂本憲昭,山田常圭,廣井悠:東日本大震災における津波火災地域での消防団活動,日本火災学会研究発表会概要集,pp128-131,2012.05.
  37. 廣井悠:東日本大震災における津波火災の概要とその分析,第30回自然災害学会学術講演会講演概要集,pp133-134,2011.11,[自然災害学会学術優秀発表賞受賞]
  38. 廣井悠,坂本憲昭,山田常圭:東日本大震災における津波火災の概要と特徴,地域安全学会梗概集,No.29,pp1-4,2011.11.
  39. 廣井悠,関谷直也,中島良太,藁谷峻太郎,花原英徳:東日本大震災における首都圏の帰宅困難者の実態,日本災害情報学会第13回研究発表会予稿集,pp167-172,2011.10.
  40. 坂本憲昭,山田常圭,廣井悠:東日本大震災における火災の調査と被害状況,日本災害情報学会第13回研究発表会予稿集,pp173-178,2011.10.
  41. 佐藤慶一,廣井悠:東雲住宅避難者アンケート調査の基礎集計と自由記述の概要,日本災害復興学会2011東京大会講演論文集,pp16-17,2011.10.
  42. Keisuke Himoto, Yasuo Akimoto, Tatsuya Iwami, Naohiro Takeichi, Noboru Yasui, Yu Hiroi, Yoshikazu Deguchi, Daisaku Nii, and Tsuneto Tsuchihashi:Performance-based Design of Fire Safety Measure for the Group of Historical Buildings 〜An Attempt on Preserving Traditional Cityscape Left Behind by the Modernization〜,UIA2011東京大会,2011.09.
  43. 廣井悠:東日本大震災における首都圏の帰宅困難現象に関する社会調査の概要,日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会アブストラクト集,pp14-15,2011.09.
  44. 平尾大,落原大治,廣井悠,江戸克栄:写真を用いた住みやすさに関する分析,日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM),2011.09.
  45. 廣井悠,山田常圭:東日本大震災における首都圏の帰宅困難者に関するアンケート調査(その1)-地震後の帰宅状況-,建築学会学術講演梗概集,F-1,都市計画,建築社会システム,pp.873-874,2011.08.
  46. 山田常圭,廣井悠:東日本大震災における首都圏の帰宅困難者に関するアンケート調査(その2)-意志決定のための情報-,建築学会学術講演梗概集,F-1,都市計画,建築社会システム,pp.875-876,2011.08.
  47. タク永霞,北後明彦,関澤愛,廣井悠,大岩大祐,坂本憲昭,野竹宏彰:地震直後の停電と物品散乱を想定した通路歩行実験 実験概要と状況別歩行速度,建築学会学術講演梗概集,A-2,防火,海洋,情報システム技術,pp.225-226,2011.08.
  48. 北後明彦,タク永霞,関澤愛,廣井悠,大岩大祐,坂本憲昭,野竹宏彰:地震直後の停電と物品散乱を想定した通路歩行実験その2 歩行速度規定要因の分析,建築学会学術講演梗概集,A-2,防火,海洋,情報システム技術,pp.227-228,2011.08.
  49. 金秀蘭,野竹宏彰,北後明彦,関澤愛,廣井悠,大岩大祐,坂本憲昭:地震直後の全館避難に関するシミュレーション実験 避難シナリオに応じた避難誘導方策の考察,建築学会学術講演梗概集,A-2,防火,海洋,情報システム技術,pp.231-232,2011.08.
  50. 大岩大祐,坂本憲昭,関澤愛,廣井悠,山田常圭:自主防災組織の現状と活性化に関する研究その1 東京都北区・足立区における活動概要,建築学会学術講演梗概集,A-2,防火,海洋,情報システム技術,pp.249-250,2011.08.
  51. 坂本憲昭,大岩大祐,関澤愛,廣井悠,山田常圭:自主防災組織の現状と活性化に関する研究その2 東京都北区・足立区における活動上の課題と対応,建築学会学術講演梗概集,A-2,防火,海洋,情報システム技術,pp.251-252,2011.08.
  52. 廣井悠,山田常圭,坂本憲昭:山田町の大規模市街地火災及び大槌町での津波火災発生状況,安全工学シンポジウム2011講演予稿集,pp.238-241,2011.07.
  53. 山田常圭,廣井悠,坂本憲昭:三陸沿岸市街地の津波火災の発生状況,安全工学シンポジウム2011講演予稿集,pp.234-237,2011
  54. 北後明彦,劉唱,大岩大祐,金子拓行,坂本憲昭,廣井悠,関澤愛,野竹宏彰:地震直後の停電と物品散乱を想定した通路歩行実験(その1)-実験概要と状況別歩行速度-,日本火災学会研究発表会概要集,pp230-231,2011.05.
  55. 大岩大祐,北後明彦,劉唱,野竹宏彰,金子拓行,坂本憲昭,廣井悠,関澤愛:地震直後の停電と物品散乱を想定した通路歩行実験(その2)-歩行速度規定要因の検討-,日本火災学会研究発表会概要集,pp232-233,2011.05.
  56. 坂本憲昭,北後明彦,劉唱,関澤愛,大岩大祐,野竹宏彰,廣井悠,金子拓行:地震直後の停電と物品散乱を想定した通路歩行実験(その3)-平成21年実験との比較-,日本火災学会研究発表会概要集,pp234-235,2011.05.
  57. 廣井悠:住宅用火災警報器の普及に関する数理モデルの検討,日本火災学会研究発表会概要集,pp370-371,2011.05.
  58. 生田浩一郎,長井宏平,廣井悠,金森亮:中山間地域における高齢者の買い物時のついで移動に関する研究,農村計画学会春期大会学術研究発表会要旨集,pp22-23,2011.
  59. Akihiko Hokugo, Ai Sekizawa, Hiroaki Notake, U Hiroi and Daisuke Ooiwa Walking Experiment Considering Scattered Goods and Blackout in Walkways of High Rise Buildings after an Earthquake, 8th International Conference on Urban Earthquake Engineering,pp.1597-1601, 2011.03
  60. 落原大治,江戸克栄,廣井悠:土木計画学研究,高速道路SA・PA評価のための新しい調査分析技法の導入 −モバイル写真調査を利用した混雑イメージ分析−,土木計画学研究・講演集,vol.42(CD-ROM),2010.11.
  61. 廣井悠:重要文化財建造物の防火計画における火災覚知情報の把握,日本災害情報学会 第12回研究発表大会予稿集,pp.101-106,2010.11.
  62. 廣井悠:住宅用火災警報器の普及予測モデルとその応用,建築学会学術講演梗概集,A-2,防火,海洋,情報システム技術,pp. 181-182,2010.09.
  63. 大岩大祐,劉唱,北後明彦,野竹宏彰,関澤愛,廣井悠,村井裕樹:地震による歩行障害を考慮した階避難に関する研究(その1) 実験概要と散乱状況別歩行速度,建築学会学術講演梗概集,A-2,防火,海洋,情報システム技術,pp.251-252,2010.09.
  64. 劉唱,大岩大祐,北後明彦,野竹宏彰,関澤愛,廣井悠,村井裕樹:地震による歩行障害を考慮した階避難に関する研究(その2) 歩行速度規定要因の分析,建築学会学術講演梗概集,A-2,防火,海洋,情報システム技術,pp.253-254,2010.09.
  65. 金子拓行,北後明彦,野竹宏彰,関澤愛,廣井悠:地震による歩行障害を考慮した階避難に関する研究(その3) 避難シミュレーションへの適用,建築学会学術講演梗概集,A-2,防火,海洋,情報システム技術,pp.255-256,2010.09.
  66. 原嶋純平,後藤治,関沢愛,村上正浩,廣井悠,門主学,細野美希:人目の届かない重要文化財建造物の防火対策の提案 熊本県人吉市の岩屋熊野座神社を事例に,建築学会学術講演梗概集,A-2,防火,海洋,情報システム技術,pp.357-358,2010.09.
  67. 家辺麻里子,長井宏平,廣井悠:中山間地域住民の道路安全性認識に関する調査研究,土木学会第65回年次学術講演会,pp159-160,2010.09.
  68. 廣井悠,原嶋純平,関澤愛,後藤治,門主学,松原琴音:周辺市街地の特性を考慮した重要文化財建造物の防火対策に関する研究-熊本県人吉市におけるケーススタディ-,日本火災学会研究発表会概要集,pp246-247,2010.05.
  69. 大岩大祐,劉唱,北後明彦,野竹宏彰,関澤愛,廣井悠,村井裕樹:地震直後の物品散乱を想定した通路歩行実験(その1)-実験概要と物品散乱状況別歩行速度-,日本火災学会研究発表会概要集,pp44-45,2010.05.
  70. 金子拓行,北後明彦,野竹宏彰,関澤愛,廣井悠,村井裕樹:地震直後の物品散乱を想定した通路歩行実験(その2)-歩行速度規定要因の分析-,日本火災学会研究発表会概要集,pp46-47,2010.05.
  71. 野竹宏彰,北後明彦,関澤愛,廣井悠,金子拓行:地震直後の物品散乱を想定した通路歩行実験(その3)-避難シミュレーションへの応用-,日本火災学会研究発表会概要集,pp48-49,2010.05.
  72. 廣井悠,小出治,加藤孝明 :リスク情報の入手に関する数理モデルとその応用,日本災害情報学会 第11回研究発表大会予稿集,pp231-236,2009.
  73. 廣井悠,小出治,加藤孝明:地震保険制度における建築年割引の妥当性とその応用,建築学会学術講演梗概集,F-1,都市計画,建築経済・住宅問題,pp.371-372,2009.
  74. 廣井悠,小出治,加藤孝明 :地震保険の割引率とその影響分析,地域安全学会梗概集,No.24,pp.13-16,2009.
  75. 廣井悠,小出治,加藤孝明 :リスク認知形成モデルを用いた防災情報の波及効果の検討,日本災害情報学会 第10回研究発表大会予稿集,pp329-332,2008.
  76. 廣井悠,小出治,加藤孝明 :耐震補強工事の助成額検討手法とその応用,第27回日本自然災害学会 学術講演会講演概要集,pp.89-90,2008,[自然災害学会学術優秀発表賞受賞]
  77. 廣井悠,小出治,加藤孝明 :耐震補強工事の助成額に関する一考察,建築学会学術講演梗概集,F-1,都市計画,建築経済・住宅問題,pp.367-368,2008.
  78. 廣井悠,小出治,加藤孝明 :耐震補強工事に対する助成額の検討と簡易補強工事への応用,土木計画学研究・講演集,vol.37(CD-ROM),2008.
  79. 廣井悠・小出治・加藤孝明,耐震補強工事に関する行動分析と助成額の最適化,地域安全学会梗概集,No.22,pp.33-38,2008.
  80. 加藤孝明,中村仁,佐藤慶一,廣井悠 :首都直下地震における復興状況の想定トレーニング手法の構築に関する研究報告−埼玉県における取り組み−,地域安全学会梗概集,No.22,pp.21-26,2008.
  81. 中村功,田中淳,中森広道,福田充,関谷直也,森岡千穂,廣井悠,地引泰人:2006年及び2007年にオホーツク海沿岸地域に出された津波警報の伝達と住民の対応,日本災害情報学会第9回研究発表大会予稿集,pp.315-320,2007.
  82. 中村功,田中淳,中森広道,福田充,関谷直也,森岡千穂,廣井悠,地引泰人:能登半島地震における住民の対応と災害情報の伝達,日本災害情報学会第9回研究発表大会予稿集,pp.57-62,2007.
  83. 廣井悠,小出治,加藤孝明:住宅の耐震補強に関する選択行動分析,地域安全学会梗概集,pp.29-32,2006.
  84. 廣井悠,栗田治:確率的火災拡大モデルを用いた延焼遮断効果に関する一考察,日本オペレーションズ・リサーチ学会春季研究発表会アブストラクト集,pp.326-327,2004.
  85. 廣井悠,栗田治:格子型市街地の火災拡大モデル,日本オペレーションズ・リサーチ学会春季研究発表会アブストラクト集,pp.178-179,2003.

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